
1: 2026/06/20(土) 13:13:59.21 ID:BTrlfqpn9 ※個人の特定や誹謗中傷を書き込むと罪に問われる可能性があります。m-flo参加歌手・日之内エミ(43)、警察署で「充電30%」動画が物議 被害者なのに大炎上で予期せぬ再ブレイクはあるのか - coki (公器)2026.06.19歌手・音楽プロデューサーの日之内エミ(43)が、ひったくり被害後に警察署内で撮影したとする動画をXに投稿し、波紋を広げている。投稿は6月17日付。日之内は「警察が嫌いな人へ」と書き出し、「スマホ以外の荷物を全部ひったくりにあいました。通報したらこれ」と説明した。▼ ▲ 閉じる動画では、警察官とみられる人物に対し、スマートフォンの充電をめぐって強い口調で訴える様子が確認できる。「30%で止められた」スマホ充電めぐり警察官に抗議日之内はひったくり被害に遭ったあと、警察署でスマートフォンを充電するも、残量が30%になった段階で充電を止められたことに抗議。「強奪」「妨害」などの言葉を使って不満を示した。動画を見たユーザーからは、被害者である事情に理解を示す声もある一方で、警察官の対応をめぐり「充電させてもらった側ではないか」「警察官が冷静に対応している」など、日之内の態度を疑問視する反応が相次いだ。本人は「被害者なのに」と主張日之内は、ひったくり被害に遭った被害者であるとの立場を強調。所持品を奪われ、手元に残ったスマートフォンの電池残量も少ない状況で、警察署内に長時間「拘束された」とする趣旨の主張もおこなっている。警察官職務執行法第3条は、精神錯乱や泥酔により自他に危害を及ぼすおそれがある人、または迷い子・病人・負傷者などで応急の救護を要する人を、警察署、病院、救護施設などで保護できると定めている。もっとも、今回の日之内のケースがどの規定に基づくものだったのか、警察側の判断内容は公表されていない。「不当な拘束だった」「適法な保護だった」と断定するには材料が足りない状況だ。m-flo関連曲や安室奈美恵参加曲も日之内エミは1982年9月7日生まれ、大阪出身。テレビ東京ミュージックのプロフィールによると、4歳から14歳まで台湾で過ごし、帰国後に作詞・作曲を始めた。16歳で制作した「Painful」を、m-floの☆Taku Takahashiが開催したオーディションに持ち込み優勝。2002年にシングル「Magic/World」でメジャーデビューした。日本クラウンのプロフィールでは、シングル「Crying」「Freak!」「Painful」「O’kay」「GOODIE MEMORIES」「愛だけが」「片想い」、アルバム「Dramatiques」「ME…」などの作品が紹介されている。また、m-flo、SOUL’d OUT、TERIYAKI BOYS、HOME MADE 家族などとの楽曲制作やフィーチャリング参加、安室奈美恵、Crystal Kay、倖田來未らが関わるm-flo関連楽曲での作詞・作曲参加でも知られる。今回の炎上で、SNS上では「m-floの曲で知っていた」「懐かしい名前だ」といった反応も広がった。単なるトラブル動画ではなく、2000年代のJ-R&B、m-flo loves世代の記憶と結びついたことで、話題がさらに拡散した形だ。被害者投稿なのに”燃えた”理由今回の騒動で日之内は「ひったくり被害者」である一方で、警察官への抗議の見え方が議論を呼んだ。ひったくり被害に遭えば、動揺や怒りが生じるのは自然だ。所持品を奪われ、連絡手段の電池が減る状況なら、強い不安を抱くことも想像できる。一方で、動画に映った場面だけを見る限り、警察官側が感情的に応じている様子は目立たない。むしろ、視聴者の多くは「充電を許されたあと、さらに要求を重ねた」と受け止めた。日之内の「被害者として扱われていない」という主張に対し、多くの視聴者は「警察官が気の毒だ」と反応した形だ。当事者が自ら撮影・公開した動画が、必ずしも投稿者の思惑どおりに受け止められるとは限らない。今回の炎上は、その典型例と言える。(略)※全文はソースで m-flo参加歌手・日之内エミ(43)、警察署で「充電30%」動…歌手・日之内エミが、ひったくり被害後に警察署で撮影したスマホ充電めぐる動画をXに投稿し炎上。m-flo関連曲でも知られる歌手に何があったのか、本… - coki.jp 2: 2026/06/20(土) 13:27:21.58 ID:HmZwnXcL0 署内で充電とひったくり被害者に何の関係が 3: 2026/06/20(土) 13:27:32.69 ID:TEHtcbNz0 実際、財布も無いカードも無い状態で充電30%は心細いやろ携帯しか頼れるものが無いんやで…