1: 少考さん ★ 2026/06/19(金) 17:54:24.69 ID:ID:o2EqNop+9驚愕の報道だ。仏・エビアンで現地時間の15~17日に開かれたG7サミット。初日のワーキングディナー(夕食会)の場でトランプ大統領と高市首相が「口論した」と仏メディアが伝えたのだ。報じたのは公共放送「ラジオ・フランス」グループの一局「France Inter(フランス・アンテール)」の18日朝のニュース番組。経済紙「Les Echos(レゼコー)」の記者が、夕食会の際にトランプ大統領と日本の総理大臣の間で口論があり、他の首脳が仲裁に入ったと発言した。原因は、トランプ大統領が再び1941年の真珠湾攻撃になぞらえて、イランへの奇襲攻撃を自慢したことだという。高市首相とトランプ大統領は、サミット2日目のウクライナ情勢に関する会議の後、会場にそのまま残り、約5分間、懇談した。以下略、全文はソースへ出典元: 🔥 今読まれている注目ニュース【どっちでも文句】蓮舫議員も引用して言及 高市首相が日本式の正しい座り方に難癖「媚びている」足組むメローニを称賛「威厳がある」 「6月に詰む」発言で話題・専門家語るナフサ危機「『どこが詰んでいないのか、逆に聞きたい』というのが正直なところ」 境野春彦氏 ( ´_ゝ`)毎日新聞「ムスリムは宗教上の理由で土葬を求め認め合う社会を要求」「世界中で今も多くが土葬。日本も歴史的に主流は土葬」「水質や土...…