1: 匿名 2026/06/13(土) 08:34:36 就職したホテルではお尻を触られ、秘書になれば社長の入れ歯を洗わせられ…氷河期女性の悲惨な職場環境 | 私たち、就職氷河期世代<br>~彼女たちの激闘~ | mi-mollet(ミモレ) | 明日の私へ、小さな一歩!(1/3)京都の女子大学を卒業後、ホテルのティールームでウェイトレスとして働くことになったアイさん。契約社員で寮には入れず、月給は税込16万円でした。mi-mollet(ミモレ) 「ティールームでいちばん嫌だったのは、セでした。常連のご高齢のお客様が、急にお尻を触ってくるんです。『声かけたけど、気ぃつかへんかったみたいやから』って。マネージャーに相談してみたのですが、そういうことを軽くいなすのも接客のプロとしては必要、あのお客様は茶道の師範で、身元もはっきりしているしこれ以上のことはないから我慢しろ、と言われました」 アイさんは、ホテルを退職し、Uターン就職することを決めました。 アイさんの父は自分が働く電力会社の関連企業を紹介してくれました。月給は19万円、正社員採用でボーナスも出るという、アイさんの地元にしては好待遇です。肩書は「社長秘書」でした。 ・ アイさんはその後、社長の入れ歯を洗わされたり、「孫の学費を郵便局で振り込んできてくれ」など、さまざまなことをこなします。 「業務というよりは、『第二の妻』と言いたくなるような仕事内容でした。…