1: お断り ★ 2026/06/19(金) 02:28:47.40 ID:ID:5YmBz7JX9ロシア側のソーシャルメディアに、フェンスの支柱を地面に突き刺すためのスパイクのような尖った先端を備えた、四角い形状のウクライナ製ドローン用爆弾の画像が出回っている。爆弾に貼られたステッカーにもあるとおり、これは貫通兵器であり、ロシアの軍事ブロガーたちを不安にさせている。もはや安全な場所はどこにもない。ウクライナ側が公開した動画には実戦で使用された様子も映っており、この兵器がかなりの規模で生産されていることを示唆している。重爆撃ドローンはウクライナ側が優位で、ロシア軍は独自の大型爆撃ドローンを大規模に配備できていない。こうした小型バンカーバスターは粗雑に見えても設計は理にかなっており、掩壕や道路を含め、ロシア側の隠れ場所を脅かしている。以下略、全文はソースへ出典元: 🔥 今読まれている注目ニュース「高市はG7でハブられた!」と主張した反高市の左派、だが現地を実際に取材した記者たちによると…… 【国旗損壊罪】 共産・田村「国旗は大切にしなければという考えを国民に植え付けていく。内心の自由に関わる問題」記者に国旗への思い問われ「私にも内心の自由」 【は?】 外国人犯罪者について ラサール石井「貧困のために思わず窃盗してしまう人だっているわけです」「難民で来る人もいるわけですから!」…