1: 匿名 2026/06/19(金) 00:50:47 《NHKの調査で判明》「テレビは見ない」10代後半〜20代が7割!テレビ離れは一因は「NHK受信料」加速する不満の声 | 週刊女性PRIME『NHK放送文化研究所』が6月16日に発表した最新の「国民生活時間調査」の結果が波紋を広げている。テレビをほぼ見ない人の割合は、16~19歳と20代で7割、30代でも6割近くに達した。調査開始以来、全年齢層でテレビのリアルタイム視聴者率が減少したのは初めてのことである。週刊女性PRIME 「今の若者がテレビを持たない理由は、スマホの普及による動画配信サービスの台頭やタイパ・コスパ志向、娯楽の増加が挙げられるでしょう。しかし、2021年、22年の民放連研究所の調査によると『NHKの受信料を払わなくてはいけなくなるから』と言う理由が最も多くの回答がありました。今回の結果で、ユーザーからも指摘があるようにテレビ離れの一因となっていることは間違いなさそうです」(全国紙記者、以下同) 「かねてから視聴者の間では、見たい人だけが契約し受信料を支払うスクランブル化を望む声が多いです。これに対し、NHK会長に就任した井上樹彦氏はインタビューで『有料配信やスクランブル方式などとは相いれない』などと発言し炎上していました。若者のテレビ離れ・NHK離れの原因は、こうした古いと思われる制度や価値観にありそうです」…