
1: 名無しさん ID:tr3R8kyg9 「球速か、投手としての完成度か…」『タッチ』達也と和也、ピッチャーとしてどちらが上だったのか だが、ここで一つ気になることがある。同時期にマウンドに立つことのなかった達也と和也、はたしてどちらのほうが投手として優れていたのだろうか。 実績だけ見ると甲子園優勝を果たした達也に軍配が上がるが、和也もまた将来を有望視された逸材だった。 ■達也:速球は152km/h! 入部から2年で甲子園を制覇した天才 まずは、主人公である達也の能力から振り返っていこう。 達也のセールスポイントといえば、やはり超高校級の剛速球だろう。相棒の松平孝太郎しか捕れないスピードと球威は凄まじく、テレビスペシャル『タッチ Miss Lonely Yesterday あれから君は…』(日本テレビ系)では、甲子園で152km/hを記録したシーンが描かれている。 『タッチ』が昭和の漫画作品であることを踏まえると、152km/hは規格外の球速といっていい。 明青学園野球部に入部してしばらくはスタミナ不足に悩まされたが、3年最後の夏を迎える頃には克服。荒れ気味と評されたコントロールも、全力投球でなければ十分なレベルに仕上がっていた。 ■和也:優勝候補相手に18奪三振…すべてにおいて完成度が高かった 一方、和也もピッチャーとして卓越した成績を残した実力者である。本人は達也の才能を誰よりも認めていたが、和也の才能もまた、他を寄せ付けないほどだった。 和也の投手としての特徴をひと言で表すなら、「完成度の高さ」に尽きる。ストレートの球速こそ達也に譲るが、鋭いキレのある球と精密なコントロールは高校生レベルを凌駕していた。 2: 名無しさん ID:dt4t/2NE0 恋愛マンガだから! 10: 名無しさん ID:pkIwAaG60 オレが監督なら国見比呂が欲しいな 12: 名無しさん ID:HMXIMryB0 兄より優れた弟なんているの? 47: 名無しさん ID:9V5ELy5l0 >>12 藤井聡太 大谷翔平 村神様 ケンシロウ 76: 名無しさん ID:3GBwlx/R0 >>47 イチローも 13: 名無しさん ID:EUeV9bB80 高1がその夏大会で都の決勝までいくとかまぁ化け物よね 桑田レベルってことでしょ 14: 名無しさん ID:DgvGfFKS0 自分が勝っちゃうからボクシングしてたんだろ 17: 名無しさん ID:VHzHUr5I0 達也は天才、和也は努力家みたいな描写があっただろ 18: 名無しさん ID:fDrdoiMT0 達也はガチ天才 19: 名無しさん ID:nbTMOnmn0 南ちゃんって死んだ方が好きだったんだっけ?…