1: それでも動く名無し 2026/06/15(月) 10:08:57.691 「内閣広報室試行アカウント」と名乗るのであれば、見る側は当然「内閣広報室」という組織の公式発信だと思う。もちろん「佐伯耕三」「内閣広報官」も超がつく公の立場であり、当初から佐伯氏が運用しているのだろうと言われていた。 しかし「内閣広報室試行アカウント」として開始し、短期間にフォロワーを10万人以上獲得したら、「個人のおじさん」が出てきたのである。アカウントの画像も首相官邸の外観写真から自身をイメージしたイラストに変更された。とても可愛く仕上げている。このいきなりの変化は一体何だろう。巨大な看板でフォロワーを集め、その後で「実は私でした」と登場されても困ってしまう。 2: それでも動く名無し 2026/06/15(月) 10:09:06.200 4: それでも動く名無し 2026/06/15(月) 10:10:00.502 《「中の人」をより明確にするため、アカウント名を変更しました。その上で、今後も、内閣広報官が総理の近くから見る総理の姿などを、色々な投稿を試しながら、より柔軟にタイムリーに発信を行ってまいります。よろしくお願いします! #公式バッジ申請中 @elonmusk》 これ、最後の《#公式バッジ申請中 @elonmusk》が妙に印象に残った。 普通の企業広報ならXのオーナー(イーロン・マスク)に公開の場で呼びかけたりはしないだろう。しかし自分の立場ではイーロン・マスクから「返事が来てもおかしくない」。そんな感覚がどこかにあるからこそできる振る舞いにも見える。個人を明かす一方で、「ただのおじさんではない」という自負ものぞくのである。※現在はバッジがついたことにイーロン・マスクに御礼を言って固定ポストにしている。 8: それでも動く名無し 2026/06/15(月) 10:12:07.581 そんなに美化してないだろ!😡…