1: 匿名 2026/07/28(火) 13:19:32 ID:x9mz4TKc9.net 食料品の消費減税を巡り、高市総理は来年4月から1%に引き下げる方針を固めました。ただ、自民党内からは強い反発が想定され、まとめられるかが焦点です。消費減税を巡り、自民党の幹部らによる会合が28日午前、始まりました。反対・慎重派の多くの議員が参加しています。自民党 鈴木幹事長「(高市総理からは)最後までぎりぎりの調整が続くけれども頑張っていただきたい、私も決断する時は決断をする」高市総理は当初、目指した与野党での合意は断念に追い込まれましたが、今週中にも自民党幹部に対して、来年4月から2年に限り、食料品の消費税を1%に引き下げるよう意見の集約を指示する方針です。ただ、自民党のベテラン議員を中心に「財源をきちんと示すべきだ、市場への影響が心配だ」「本当に2年でやめられるのか」などの慎重論が根強くあります。高市総理は午前、麻生副総裁らと会談しました。減税に向けた理解を求めたとみられます。政府関係者は、財源に具体的なめどが付いたとして、説得材料の一つにしたい考えです。官邸幹部は「本当に党内をまとめられるのか、これからが本丸の勝負だ」と話しています。[テレ朝NEWS]2026/7/28(火) 12:45ニュース高市総理“食料品の消費税1%”方針固める 自民党内から慎重論(テレビ朝日系(ANN)) - Yahoo!ニュース食料品の消費減税を巡り、高市総理は来年4月から1%に引き下げる方針を固めました。ただ、自民党内からは強い反発が想定され、まとめられるかが焦点です。 消費減税を巡り、自民党の幹部らによる会合が28…