1: 名無し 2026/06/15(月) 18:28:12.25 0 今年4月にスタートしたフジテレビ系音楽番組『STAR』(木曜夜7時~)が苦戦している。開始当初は健闘しているとも伝えられていたが、視聴率は下降傾向にあるようだ。 テレビ業界では、一時は「音楽番組再ブーム」ともいわれたが、日本テレビ系『with MUSIC』が今年3月に終了するなど、ブームの勢いには陰りが見えている。 『STAR』は、フジテレビの上垣皓太朗アナをMCに据え、スタッフとして『FNS歌謡祭』などを手がける音楽班と、情報番組『めざましテレビ』のエンタメチームが結集。 アーティストの最新パフォーマンスと、旬のエンタメニュースを融合させた構成が特徴となっている。 期待の新番組として船出し、初回から平均世帯視聴率3%台(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録するなど、まずまずの滑り出しだったと報じられていた。 しかし、その後は数字は下降。6月4日の放送では、世帯平均2.3%、個人平均1.4%にとどまった。 同じ週の音楽番組では、NHK『うたコン』が世帯平均7.1%、個人平均4.0%、TBS系『CDTVライブ!ライブ!』が世帯平均4.6%、個人平均3.0%を記録。 『STAR』は同じゴールデン帯のライバル番組だけでなく、夜11時台のテレビ朝日系『EIGHT-JAM』にも及ばないという結果となった。 一方で、番組の内容に特別な問題があるようには見えない。上垣アナの進行は若手らしからぬ安心感があり、出演アーティストの見せ方や演出も手堅い。 ライブパフォーマンスと情報性のある企画を組み合わせる構成も、そつのない印象だ。 ただ、その"無難さ"が弱点になっている可能性もある。SNS上では上垣アナへの好意的な声がある一方、「番組ならではの売りが分かりにくい」「特徴がない」といった反応も見られる。 つまり、視聴者から敬遠されているというより、「この番組を毎週見たい」と思わせる理由を打ち出せていないのだとみられる。これは今後の大きな課題になるだろう。 同じ課題を抱えていたのが、日本テレビ系『with MUSIC』だった。有働由美子アナをMCに迎え、2024年春に鳴り物入りでスタート。 アーティストの歌唱に加え、トークやVTRで楽曲の魅力を掘り下げる構成だったが、独自色を浸透させきれず、今年3月に約2年で終了となった。 『with MUSIC』が始まった当時は、各局のゴールデン帯に音楽番組が並び、かつて絶滅すら危惧されたテレビ音楽番組の「再ブーム」が到来したと話題になった。 しかし現在、好調を維持している番組は決して多くない。 生き残っている番組には、明確な特徴や独自色が見えるという共通点がある。 NHK『うたコン』は、中高年の視聴者をメインターゲットとして、演歌、歌謡曲、J-POP、ミュージカル系まで幅広く扱い、生放送・生歌唱の魅力を前面に出す。 懐かしさだけでなく、良質な音楽を安定して届ける番組として信頼を積み重ねてきた。 3: 名無し 2026/06/15(月) 18:32:05.26 0 メンツのショボさじゃないの CDTVは歴史あるだけにサザンミスチルとかの大物も出るし 5: 名無し 2026/06/15(月) 18:35:42.20 0 音楽番組なんて昔から視聴率とれないじゃん 10: 名無し 2026/06/15(月) 18:39:10.45 0 CD売れなくなってから斜陽産業やん音楽って 【画像】上坂すみれさんがカルバンクラインの下着を着けた結果www【動画】ドスケベコスプレイヤーの準備風景、ガチでエ口すぎるwwwwww【画像】身長180cmの爆乳デカ女ウクライナ人、来日www【朗報】メルカリにて、「謎の絵」が大量に売れまくるwww【悲報】女の陰湿な旦那イジメ、限界突破するwwww【画像】歯医者にガチの「合法口リ(139cm)」みたいな衛生士がいるんだがwwww【悲報】「お●ぱいがズレてる」と韓国女性に日本人が指摘した件、ちょっとヤバいwwwww教頭「いじめ、10人の加害者と1人の被害者の未来、どっちが大切ですか?」→大炎上してしまう・・・【画像】株に全財産と運をかけた男の末路が悲惨すぎる…