1: ネギうどん ★ NziUjv6g9 2026-06-15 11:20:57 次節はチュニジアと激突 日本対オランダの一戦は2−2のドローで終わった。(C)Getty Images 現地6月14日に開催された北中米ワールドカップのグループF第1戦で、森保一監督が率いる日本代表はオランダ代表と対戦した。 序盤から相手にボールを握られる展開が続いた日本は、ドニエル・マレンにいくつかゴールを脅かされる場面があったものの、GK鈴木彩艶が好セーブを見せるなどゴールを許さず。スコアレスで前半を終える。 迎えた後半、50分に先制点を献上。セットプレーの流れからフィルジル・ファン・ダイクにヘディングシュートを叩き込まれた。 それでも57分、カットインから中村敬斗が右足のシュートを突き刺して同点弾を奪取。しかし64分にクリセンシオ・サマービルに鮮やかな一撃を突き刺されて勝ち越しを許す。それでも89分に鎌田のゴールで追いつき、2−2の引き分けに持ち込んだ。 この結果にオランダのファンの不満が爆発。SNS上では、「創造性に欠ける」「目を覚ませよ」「相手を舐めてプレーするな」「恥ずかしい守備」「最悪の結果だ」「交代策で完全にぶち壊された」といった声があがっている。 日本は次節、20日にチュニジアと激突。勝利を掴めるか。 構成●サッカーダイジェストWeb編集部…