1: 匿名 2026/07/29(水) 12:52:28 デジタルカープの「ゾンビたばこ」調査に矢野雅哉が”曖昧回答”…ついに「鯉の天皇」松田オーナーが激怒した! | FRIDAYデジタル指定薬物エトミデートを使用した罪に問われ執行猶予つきの有罪判決を受けた元広島・羽月隆太郎氏、譲渡の疑いで逮捕された滝口涼介被告らとの仲睦まじい姿を報じられた広島・矢野雅哉内野手だが……「(略)球団幹部は『やったのか? やっていないのか? やっていないならハッキリそう言いなさい』と問い詰めました。ところが矢野は、『う~ん……』と、曖昧な発言に終始し、しまいには黙り込んでしまった。この期に及んでスッキリしないコメントに、それまで様子を見守っていた松田オーナーが激怒。3軍降格は鈴木球団本部長の指示ではなく、松田オーナーの意を汲んだものでした。カープにおいて松田オーナーは絶対的な権力者。そこを怒らせてしまったのですから後はありません。チームメイトは『ヤーさん(矢野)は今オフクビかもしれない……』と心配しています」(同前)一方で気になるのは、同じく写真誌で滝口被告との飲み会が報じられた小園海斗(26)、田村俊介(22)がいずれも処分されていないことだ。「球団の認識としてはほとんどクロに近いグレーです。ただ、執拗に尋問したり尿検査を求めると、選手会が弁護士を通じて『捜査機関でもないのに、人権侵害だ』と反発する可能性が高い。そのため踏み込んだ調査ができないのです。また、小園は侍ジャパンにも選出されたチームの主力選手。今季Bクラスに沈むチームの戦力がこれ以上削がれてはならないというのが、松田オーナーの意向なのでしょう。田村に関しても、『売人との2ショットがないので今のところ不問』という、よくわからない理由で見逃されています。…