677: 名無しさん 26/06/10(水) 10:52:23 ID:2y.yz.L53 スポーツ専門サイト「ジ・アスレチック」によると、近年メジャーリーグの捕手たちの間で、股間や内ももにファウルチップを受けるケースが増えているという。その最大の理由として挙げられているのが、現在ではほぼ標準となった「ワンニー・スタンス(片膝を地面につける捕球姿勢)」だ。 2020年には全投球の23%でしか使われていなかったこの姿勢は、今季には96%まで普及した。捕手にとって大きなメリットがあるからだ。膝や太ももへの負担を軽減し、低めの球の捕球やフレーミングがしやすくなる。 ガーディアンズのスティーブン・ボート監督は、この姿勢によって自身の現役生活が数年延びたと振り返る。捕手のオースティン・ヘッジズも「捕手というポジションに起きた最高の変化かもしれない」と評価している。 しかし代償もある。片膝をつくことで脚や股間周辺が露出しやすくなり、ファウルチップやワンバウンド投球が直撃するケースが増えた。さらに近年は投手の球速や変化量が向上し、打者がボールを芯で捉えにくくなっている。その結果、空振りやファウルチップが増加。2008年以降、ファウルチップの数はほぼ倍増したという。※全文は上記リンクよりたまたまやないんやね 678: 名無しさん 26/06/10(水) 10:55:28 ID:vE.yp.L11 (*°◯°*)…