韓国の李在明(イ・ジェミョン)大統領は8日、4日で就任1年となったのを受けて大統領府で記者会見し、日本の自衛隊と韓国軍が物資を融通し合う物品役務相互提供協定(ACSA)を日本政府と締結するかについて、必要性は認めながらも「国民の情緒の問題があり、受け入れるのは現在は難しい」と慎重な姿勢を示した。 李氏は記者団から日本とのACSA締結の是非を問われ、「韓国には現実的な必要性がある」と述べた。 その一方で「歴史問題を整理すべきだ」と発言。「(韓国は)殴られた過去の記憶がある。(日本が)すでに謝ったのに、ごめんとまた言わなければいけないのか、(という態度)では心が通じない」と主張した。 ※詳しくは下記リンクより 関連記事 若者に調査『生まれ変わったらどの国に生まれたい?』 1位日本、2位韓国、3位米国 【画像】韓国のピザ、限界まで軽量化されるwwwww 【動画】道頓堀で日本人女と韓国人女の殴り合いが発生WWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWW 【画像】夏祭り和太鼓JKwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww 【画像】イケメンさん、この制服の破壊力に人生を持っていかれてしまうwww 【動画】早稲田のベリーダンスサークル、攻めすぎてネット民ざわつくwwwww…