1: 匿名 2026/06/09(火) 15:10:10 ところでヨーロッパの人ってなんで盛大に食べ物残すの?→食事と「もったいない感覚」と文化の違いの話ところでイギリスの人…というかヨーロッパの人って、なんで盛大に食べ物残すの? 席に座って、注文した料理を一切食べることなく、同席者とずっと会話…って人をよく観測する。 席代の代わりの一番安い料理良い料理ではなく高い料理。 日本人的に勿体無いと感じてしまう。 お残し厳禁教育された人間なので、もったいないと感じるんだよ。 この手のお残しで一番もったいないなと感じたのは、3段トレーのアフタヌーンティー。 トレーの上の料理がほぼ減っていない状態のまま店を出て行くお客さんがいてびっくりしてしまった。Togetter [トゥギャッター] ■実際に驚いたという人の声 「これは私もイギリスに来て驚いた文化的差異で、食べ物も飲み物もたくさん残している(少し口をつけた程度)のを数えきれないほど目にしています。自分の感覚に正直でいいんだ、無理して食べなくていいんだ、と楽な気持ちになる一方で、いまだに私の中に染みついた日本人的感覚は混乱してしまう。」 ・イギリス食べ残し多いですよね 家庭でも皿に多めに盛るのにかなり残して残飯行きが多い 逆にフランスやイタリアは割と残さない、後で食べる傾向が強く感じます フライとかサラダとかは特に後で食べずに捨てることが多いですね 人によるとは思いますけど日本人ほど食べきる意識はないかな ・そんなことないよ!という意見も多いのですが、目にはつきますよね。 ピザの端っこだけとか、炒め物の野菜だけとかをキレイに残している人もいて、器用さに感心してしまいました。 ・海外旅行した時もそうだった ホテルの朝食ブッフェで皿いっぱいにあれこれ載せてガッついて食べてるのはアジア人 パン1個と卵とコーヒーくらいでゆっくり食べてるのは欧米人 ■欧州で「残す人あんま見たことないという声もあるので、人によるのか ■逆に言うと日本が特殊説も ・ 逆に日本人特有かもしれない。良い意味で食べ物への執着心が強いの。 ほとんどの国民が、何よりも食事の時間が楽しみで、飲食店の開拓や料理アレンジが趣味で、食材や料理人に感謝してお残し厳禁。 海外でそのレベルの話、聞かないですね。…