1: 匿名 2026/06/06(土) 16:00:07.45 ID:??? TID:SnowPig 夜間の高速道路のサービスエリア(SA)などで、大型車用の駐車スペース不足が深刻化するなか、ドライバーが車内で用を足し、道沿いに捨てた容器「黄金のペットボトル」の処理が問題となっている。 中日本高速道路は「ゴミは所定の位置へ各自で処理してほしい」とマナーの徹底を呼びかけている。(大久保南) 夏場に破裂、中身を浴びてしまった職員も 静岡県トラック協会と中日本高速道路による清掃活動が5月19日、静岡市葵区の「新東名静岡SA」(上り線)で初めて実施された。 約50人の参加者が、SAから本線に合流する道路脇を歩き、ゴミをトングで拾った。 ゴミの多くは運転席側の側溝や植え込みから見つかった。 空の弁当の容器や紙パックだけでなく、尿が入っているとみられるペットボトルも散見された。 参加した浜松SAの50歳代女性清掃員は「夏場はペットボトルが膨らみ、拾う時に破裂して中身を浴びてしまった職員もいた」と話す。 静岡SAでは回収した容器は作業場で中身を流してから捨てており、回収・処理時の悪臭で清掃員の心理的負担が大きいという。 つづきはこちら…