1. 匿名@ガールズちゃんねる ゴミの多くは運転席側の側溝や植え込みから見つかった。空の弁当の容器や紙パックだけでなく、尿が入っているとみられるペットボトルも散見された。参加した浜松SAの50歳代女性清掃員は「夏場はペットボトルが膨らみ、拾う時に破裂して中身を浴びてしまった職員もいた」と話す。静岡SAでは回収した容器は作業場で中身を流してから捨てており、回収・処理時の悪臭で清掃員の心理的負担が大きいという。 ◆1日30~40本回収 その見た目から「黄金のペットボトル」と呼ばれるゴミは、主に長時間、長距離を走るトラック運転手などが捨てているとみられる。静岡SAでは、1日に約30~40本が回収されているといい、この日は30分間の清掃で約100本が見つかった。 2026/06/06(土) 17:27:26…