1: 名無しさん 2026/06/05(金) 14:58:02.26 ID:kleLnoTQ0 「最悪だ」「チームは終わった」ジャッジ疲労骨折に飛び交う悲観論 ヤ軍ファンは騒然「ワイルドカードも厳しい」 ニューヨーク・ヤンキースは現地6月4日、アーロン・ジャッジ外野手が右肋骨の疲労骨折が判明したと発表した。ファンからは悲痛な声が上がっている。 スイング時に右肩の違和感を訴えていたジャッジは、現地2日のクリーブランド・ガーディアンズ戦から3試合連続で欠場。精密検査の結果、右第一肋骨の疲労骨折と診断された。一定期間の安静と活動制限が必要になるとされ、約4~6週間後に再検査を受ける予定と発表されている。負傷者リスト(IL)入りは避けられない情勢だ。 この発表を受けて、ヤンキースファンからは様々な反応が寄せられている。「最悪だ」「彼は今年は終わりだ…これは最悪だ…」「チームはもう完全に終わった。ワイルドカードは苦しい言い訳だ」「これがニックスが勝つための犠牲なのか?」などと悲嘆に暮れたコメントの一方で、「ということは、これが最悪のシナリオじゃないってことか?」「恐れていたよりもマシ(たぶん)だが、良くない。でも秋には間に合うかもしれない」「良くない。でも、ずっと悪いこともあり得た」などと、プレーオフ争いが佳境を迎える8月から9月には間に合うだろうというポジティブな見方をする向きもある。…