1: 匿名 2026/06/03(水) 18:49:09.63 ID:??? TID:gay_gay 中国には「千人計画」なるものがある。世界トップクラスの科学者や技術者を中国国内の大学や研究機関に招致するというものだ。破格の好待遇に釣られ、アメリカ司法当局から起訴されて有罪判決を受けた元ハーバード大学教授が、今では中国に渡り、研究所の所長に収まっていることが発覚した。 その人物は、チャールズ・リーバー氏。昨年春に中国の清華大学深セン国際研究生院(SIGS)や深セン医療転換研究院(SMART)に移籍。SMART傘下の「脳・高度インターフェース・ニューロテクノロジー研究所」の所長に就任し、国家資金を背景とした大規模なプロジェクトを主導している。 このほどロイター通信が報じたもので、中国政府が最優先課題として挙げている「脳・コンピューター・インターフェース」研究のため、ハーバード大学時代には使えなかった最先端のナノファイバー製造装置や、大規模なアカゲザル(霊長類)の実験施設へのアクセス権を与えられているという。 続きはこちら…