1:名無しさん+:2026/06/01(月) 19:39:28.72 ID:PKqD44tw9 マナミさんも働いていたシドニーの売△宿で、10年以上受付業務をしていた女性・Aさんが証言する。 Aさんの店には“ホス狂”と思われる日本人女性が延べ200人近く訪れたという。 「『できるだけお金を使いたくない』と言って生のニンジンをかじっている子もいました。暇さえあれば稼いだ札束を眺めている子もいましたね。 その子は現金入りの封筒を開けたままスーツケースの上に置いて接客へ行き、『お金が盗まれた!』と騒ぎ出したこともありました。 ほかにも他人のお弁当を盗み食いする子や、2人部屋で競うようにリストカットして『切っちゃった』と見せてくる子もいました。本当にさまざまでした」(Aさん) Aさんによると、受付業務だけでなく女性たちの相談相手になることも仕事の一つだった。 「接客後に泣きながら部屋から出てくる子もいました。理由を聞くと『顔中をベロベロなめられた』『髪を濡らされた』と言うんです。 日本人の女の子はハードなプレイには耐えられても、生理的に嫌な行為には弱い子が多い印象でした。中には耐えられず『もう死にたい』と口にする子もいました」(Aさん) 詳細はソース先 集英社オンライン 2026/5/30 元記事:…