1: 匿名 2026/05/28(木) 19:10:44.72 ID:??? TID:zuuchan 5月27日、シンガー・ソングライターの椎名林檎(47)が代表を務める「有限会社黒猫堂」が、経済学者の成田悠輔氏(40)とマネジメント契約を締結したことを発表した。 成田氏は、東京大学卒業後、マサチューセッツ工科大学で博士号を取得し、米国イェール大学の助教授などを歴任した気鋭の経済学者。ここ数年は『サンデー・ジャポン』(TBS系)や『報道ステーション』(テレビ朝日系)などテレビ出演を多数するなど、メディアでもすっかりお馴染みの存在だ。 とはいえ、成田氏が椎名が代表を務める事務所に所属するのは唐突なようにも思えるが……。実は今回の発表の少し前に“布石”ともみられる出来事があった。 「昨年12月に発売された『月刊文藝春秋』の対談連載『成田悠輔の聞かれちゃいけない話』で椎名さんと対談を行い、今年3月には椎名さんの最新アルバム『禁じ手』に成田氏が公式のライナーノーツを寄稿するなど、親交を深めていました。 対談の中で、成田氏は『初めて自分で稼いだお金で行ったライブ』が椎名さんの’00年のライブだったと明かしており、当時、成田氏はまだ14歳だったそうです。頭脳明晰で誰が相手でも切れ味鋭い成田氏ですが、椎名さんにはゾッコンの様子。作品や才能へのリスペクトに加え、思想的にも共鳴する部分があるようで、長年の心酔ぶりが伺えます」(音楽業界関係者) こうした背景から、両者の接近は自然な流れにも見えるが、今回の事務所所属の発表に対しては、椎名に対してファンを中心に失望の声が噴出する事態となっている。というのも、成田氏といえば「高齢者は集団自決すべき」発言で大炎上した過去があるからだ。 続きはこちら…