1: それでも動く名無し 2026/05/29(金) 08:31:15 ID:TETFTs7A0.net 「SNSで“当たり屋”を繰り返していた」 旭川女子高生頃害「内田梨瑚」被告の“余罪”と家庭環境 「SNSで“当たり屋”を繰り返していた」 旭川女子高生頃害「内田梨瑚」被告の“余罪”と家庭環境 【被告人質問が開始】(デイリー新潮) - Yahoo!ニュース 北海道旭川市で2024年4月、留萌市在住の女子高校生(当時17)がつり橋から落下、氏亡した事件。それから2年経った現在、頃人や不同意わいせつ致氏、監禁の罪で起訴された、内田梨瑚(りこ)被告(23)Yahoo!ニュース 内田容疑者を知る女性が明かす。 「梨瑚はいつも金欠で、複数の知り合いから数万円、十数万円単位の借金をしていました。 無職なのに、旭川の繁華街『さんろく街』で飲み歩いていましたから。 返済をめぐっては、何件かトラブルにもなってた。 その解決と自分の稼ぎのため、梨瑚はSNSの投稿内容をもとにして恐喝を繰り返していました」 手口はA子さんのケースとほぼ同じで、 「知人やその知り合いのSNSの内容に、“言葉の使い方に気を付けろ”といった難癖をつける。 で、“許してほしければ現金をよこせ”と呼び出すのです。 彼女が恐喝でいくら手に入れたかは分かりませんが、お金を貸したままの人は何人もいます」 内田容疑者がSNSで当たり屋稼業をしていたことを、A子さんのご遺族が知ったら……。 その無念は察するに余りある。…