1: 匿名 2026/05/29(金) 09:44:50 【「主婦年金」が縮小へ】政府がうたう「不公平感の解消」という目的はまやかし同然 真の狙いは“一人でも多くの国民から年金保険料を集めること” (1/1)| 女性セブンプラス 超高齢社会において、年金制度のあり方が揺らいできている。何度も議論を重ねられている「主婦年金の縮小」が少しずつ現実味…女性セブンプラス 「本当のねらいは、1人でも多くの人から年金保険料を集めること。そして、育児や介護、病気などで、外に出て働きたくても働けない“一部の本当に必要な人”以外には主婦年金を払わないようにすることです。 少なくなっているとはいえ、現在の主婦年金の対象者は直近で641万人。その人たちに払う主婦年金を減らしたいが、表立って制度を廃止するといえば必ず反発が起きるため、主婦年金は不公平であるとして、国民が自分の意思で3号から外れるよう誘導しているのでしょう」 できる限り国民全員に働いて、年金保険料を納めてほしい──これが、主婦年金廃止のねらいなのだ。…