1: それでも動く名無し 2026/05/29(金) 05:29:06 ID:NgUCJvdA0 青葉被告はこれまでの裁判で「犯行直前にためらいや良心の呵責があった」と話している。 この点を尋ねたのは、映画『聲の形』などで動画や原画を担当した宇田淳一さんの遺族の代理人だ。 宇田淳一さんの遺族の代理人「『ためらいや良心の呵責』と話していましたが、被害者のことは全く考えなかったのですか?」 青葉被告「自分の10年間のことで頭がいっぱいでした」 宇田淳一さんの遺族の代理人「では、あなたにとって『ためらい』や『良心の呵責』とは何を意味するのですか?」 青葉被告「それなりの人が氏ぬだろうと」 宇田淳一さんの遺族の代理人「人が氏ぬとわかっていたものの、被害者の立場では考えなかったということですね?」 青葉被告「逆にお聞きしますが、僕がパクられた時に、京都アニメーションは何か感じたんでしょうか?」 裁判長「被告人、今はあなたが質問される立場です」 裁判長がすかさず制止に入る。 しかし…青葉被告は言葉を続けた。 青葉被告「逆の立場になって考えて、パクられたり、『レ魔』と言われたことに、京アニは良心の呵責も何もなく、被害者という立場だけ話すという理解でよろしいでしょうか?」 宇田淳一さんの遺族の代理人「その発言を、そのまま記録に残していいんですね?」 青葉被告「構いません」…