1: muffin ★ 2026/05/25(月) 14:44:24 ID:m1++D7Oc9 ポール・サイモン、自身の楽曲の中で100年残ると考えているのはサイモン&ガーファンクル「The Sound of Silence」 - amassポール・サイモンは自身の楽曲の中で100年残る可能性が最も高いのはサイモン&ガーファンクル「The Sound of Silence」だと語る。理由は?またエルヴィス・プレスリーについて「57年以降は偉大な才能の信じられないほどの無駄遣い」とも語る amass 2026/05/25 ポール・サイモン(Paul Simon)は番組『Alchemy with Anthony』の新しいインタビューの中で、自身の楽曲の中で100年後まで残る可能性が最も高いと考えているは サイモン&ガーファンクル(Simon and Garfunkel)「The Sound of Silence(またはThe Sounds of Silence)」だと語っています。 「The Sound of Silence」について「バスルームで書いたんですよね?」と尋ねられたサイモンはこう話しています。 「そう、いい反響があったからね。 それが理由?そうだよ。 そう。 贈り物なんだよ。 この曲を手にした時、それは僕への贈り物だった。 当時のソングライターとしての自分の力量を、はるかに超えたところからやって来たものだったんだ。 もし自分の曲の中で100年後まで残るものがあるとしたら、“The Sound of Silence”が一番可能性が高い気がする。 ラビ(※ユダヤ教における教師や指導者)がヘブライ語で“The Sound of Silence”を歌っている映像を送ってくれた人がいて、それを見て“へえ、おもしろいな”と思ったんだよ。 さらに、そのあと、アメリカ西部のどこかに座っているネイティブ・アメリカンの男性が、この曲をフルートで演奏している映像も見た。 そこで思ったんだよ。 “メロディとしてここまで広く伝わっているなら、100年残るかもしれない”とね。 100年残るということは、その曲が文化の一部になったということなんだ」 続きはソースをご覧ください…