568:12013/08/01(木) 03:52:46.00 ID:Xg3g0m0Lビーフストロガノフと角煮が食べたいという彼氏のリクエストで休日の朝から結構手間暇かけて作っていて、もう少しで出来上がりというところで彼氏が家に到着味見をしてもらおうと、少し食べさせたところニコニコしながら「こんな程度の味付けじゃお嫁さんにはしてあげられないよ?及第点には足りないね」と流し台に料理を捨てやがった唖然とする私に「俺は味付けには煩いし中々合格点あげられないけどwまぁ頑張って合格点とれたら結婚してあげてもいいよw」と言う言葉で我に返り、サーと恋心が冷めたその後すぐにカーッと怒りがわいてきて彼氏の髪の毛を掴んだ…