1: それでも動く名無し 2026/05/19(火) 22:56:28 ID:NfpL05cy0 パリで開かれている先進7か国(G7)財務相・中央銀行総裁会議の初日の議論を終えた後、報道陣の取材に応じた。 円安の要因として「中東の問題と投機筋がある」と指摘した。 中東情勢の緊迫に伴うエネルギー価格の高騰から物価上昇(インフレ)が懸念され、金利上昇に波及していることを指したものだ。 特定の機関投資家は今後の金利上昇を見越して国債売りを強めており、片山氏は「その動きが続いている」と説明した。 為替介入以来の円安・ドル高水準、片山財務相「必要に応じていつでも適切に対応する」(読売新聞オンライン) - Yahoo!ニュース 【パリ=向山拓、市川大輔】片山財務相は18日午後(日本時間19日午前)、政府・日本銀行が為替介入を実施した4月30日以来の円安・ドル高水準に達したことについて、「我々としては必要に応じていつでも適Yahoo!ニュース…