1: 名無し 2026/05/22(金) 19:12:47.398 ID:ec91FXRy4 伊藤忠、事務職を再定義 440万人余剰の「AI氷河期」に先手 事務職で約440万人、大学・大学院卒の文系人材で約80万人の余剰が生じる可能性がある──。 経済産業省が2026年3月に公表した 「2040年の就業構造推計(改訂版)について」では、 職種や学歴間でこうした労働需給のミスマッチが生じるリスクが示された。 同推計によると、人工知能(AI)やロボットの利活用、リスキリングなどの推進により、40年までに約200万人分相当の労働需要が効率化される見通しだ。 経産省2040年の就業構造推計(改訂版)について 3: 名無し 2026/05/22(金) 19:13:11.437 ID:ec91FXRy4 AIは人間の仕事を奪わないでくれ 8: 名無し 2026/05/22(金) 19:14:09.232 ID:3hAd8DkyI そらそうよ 今でさえこれAIでよくね?って仕事ばっかやん 9: 名無し 2026/05/22(金) 19:14:16.419 ID:r7aRYEpen 日本人の会社がこんな順調にAI取り入れるわけ無いやろ 7: 名無し 2026/05/22(金) 19:13:56.505 ID:0ixyWMtIy 2040とか死んでるしどうでもええわ…