
1: ネギ速の名無しさん 2026/05/22(金) 16:02:29.11 ID:6DAvKtJA9 金) 15:07『その運転をやめてください』とすごく言いにくいんです」――。笑い飯・哲夫が、小説『頭を木魚に』のストーリーを構成する一つの要素となった“日常のモヤモヤ”を明かした。タクシー運転手の運転に違和感を覚えても、なかなか言葉にできない。その感情をフィクションの中で膨らませ、物語へとつなげたという。▼ ▲ 閉じる小説『頭を木魚に』(1,760円 主婦の友社)を上梓した哲夫(笑い飯)がこのほど、都内で取材に応じた。『頭を木魚に』の主人公は、有無も言わせぬ会社の上下関係、煩わしい人間関係を避けるため、タクシー運転手という職業を選んだ人物だ。 しかし、会社の方針という名の欺瞞の犠牲となり、身に覚えのない濡れ衣を着せられる。哲夫はこの小説を書くにあたり、主人公はタクシー運転手にしようと思い立ち、ストーリーを構成していったという。「僕、タクシーの運転手に『その運転をやめてください』とすごく言いにくいんです。その運転がどういう運転かというと、アクセルを踏んで離して、踏んで離してという運転をする人なんですよ。前に車がいないのに、なんで一定で踏めないのかなって」「ちなみに僕は、ホステスの送りのバイトをしてたときに、ナンバーワンドライバーだったので、そういうヘタな運転は全然していない。なので、プロフェッショナルであるタクシー運転手が乗り心地の悪い運転をしたときに、すごく思うことがあるのですが、言ったことがない。言ったことがないんですけど、小説っていうのはフィクションなので、その中では言っていいんじゃないかと。そこから大きな展開、うねりを作っていけた」続きはソースをご覧ください 笑い飯・哲夫、タクシー運転手に“やめてほしい”運転「アクセルを……「『その運転をやめてください』とすごく言いにくいんです」――。笑い飯・哲夫が、小説『頭を木魚に』のストーリーを構成する一つの要素となった“日常の… - news.yahoo.co.jp 2: ネギ速の名無しさん 2026/05/22(金) 16:12:44.78 ID:2dPlbUKK0 こういう運転するの昔職場にいたアクセルペダルをスイッチのON/OFFみたいに使うのな助手席に乗ったら首がカックンカックンなる 3: ネギ速の名無しさん 2026/05/22(金) 16:06:25.20 ID:PqkA0JOd0 徐行時はアクセル一定で踏むなんてしなくね?…