
1: 2026/05/21(木) 16:50:37.91 ID:tmhoQgt79 「井上監督の解任を求めます」中日が阪神に0-7から屈辱逆転サヨナラ負けでSNSでドラファンの怒りが爆発…救援陣崩壊で“育成ドラ1”牧野の被弾に「なぜ松山を温存したのか」の専門家指摘も 中日が20日、甲子園での阪神戦に6回まで0-7とリードを奪いながら、逆転サヨナラ負けを喫した。3連敗で借金は今季ワーストの14に膨らんだ。▼ ▲ 閉じる 7点差以上の逆転負けは9年ぶりでSNSではファンの怒りが爆発し、井上一樹監督(54)の途中解任、休養を求める声が殺到する異常事態となった。 悪夢だ。6回まで0-7の楽勝ムード。投手のマラーに来日初の2ランまで飛び出したが、救援陣が崩壊し、7回に4点、8回に3点を奪われ7-7で迎えた9回も、6番手の育成ドラフト1位の左腕、牧野が先頭の森下に対して、いきなりボール3とカウント負けした。3-1からストライクを取りにいった甘いストレートをレフトスタンドへ運ばれてのサヨナラ負け。 中日スポーツなどスポーツ各紙の報道によると、井上監督は「今日は話す内容がない。申し訳ない」とだけ語り、就任2年目にして初めて会見を拒否した。 7点差以上の逆転負けは、森繁和氏が監督を務めた2017年7月26日のヤクルト戦で10―0から10点差をひっくり返されて以来9年ぶりの屈辱だった。 歯車が狂い始めたのは7回だった。 ここまで阪神打線をわずか2安打無失点に抑え、73球の完投ペースできていたマラーが先頭の佐藤に四球を与えた。一死を取るも黄金ルーキーの立石に初球のスライダーをセンター前へつながれた。代打高寺は三振に仕留め、二死にこぎつけるも、熊谷の投手ゴロをグラブに収めながら弾いた。満塁となり坂本にセンター前へ2点タイムリーを許した。 まだ5点差があり球数は92球だったがここで井上監督は、藤嶋に交代を告げた。藤嶋が代打嶋村に甘いスプリットを捉えられ、一、二塁間を破るタイムリーを浴びると、中野を迎えたところで万全を期して齋藤にスイッチ。だが、信頼していた左腕もセンター前にタイムリーを許して、3点差に詰め寄られた。 現役時代にタイトル獲得経験のある評論家の一人は、ベンチワークに疑問を呈した。「まず佐藤への四球がすべて外角に引っ掛かったボールだった。7点差。一発を浴びてもどうってことはないのだから、こういうところでここそ内角を攻めておくべきだった。その前の回にスッポ抜けたボールが中野の背中を直撃した。その影響もあったのかもしれない。ベンチが異変を察知してマウンドにバッテリーを集めて釘を刺しておくべきだった。それと藤嶋、齋藤が連続タイムリーを打たれたのはいずれも変化球。佐藤への配球も含めて捕手の加藤が安全策のリードをし過ぎていた。これが負けているチームの負の連鎖。ベンチが意識づけをして、その弱気を払拭しておかねばならなかった」中略SNSではドラファンの怒りが爆発した。井上監督の途中解任、あるいは途中休養を求める過激な意見が少なくなかった。「井上監督の解任を強く求めます」「井上監督は今すぐにでも休養してください」「中日球団も考えてくれてますよね、井上監督の解任を。普通7点リードしていた試合に負けるなんてありえない」「井上監督だけが悪い訳じゃ無いことは、重々承知だけど、この流れを変えるには解任しかない。何でこんなチームになってしまったんだろう 。ただただ悲しい」 ヤフコメでは、「さすがに首脳陣の責任問題と言わざるをえないですね。この結果は擁護のしようがない。試合の流れ、選手の状態をしっかり考えた判断が出来てるとは到底思えないし、勝負どころで粘れない、踏ん張れないは、選手の前向きなマインドやモチベーション管理も出来てないように思います。別に試合に負けるのは仕方ないことですが、今後の期待を全く感じることが出来ない」との冷静な意見もあった。続きはリンク先 「井上監督の解任を求めます」中日が阪神に0-7から屈辱逆転サヨナ…中日が20日、甲子園での阪神戦に6回まで0-7とリードを奪いながら、逆転サヨナラ負けを喫した。3連敗で借金は今季ワーストの14に膨らんだ。7点差… - news.yahoo.co.jp 2: 2026/05/21(木) 17:16:18.90 ID:lEmwhTkr0 弱いチームなのに7点取って油断してた 3: 2026/05/21(木) 17:18:52.43 ID:6mp230iE0 舐めプで逆転負けw…