ぬいぐるみの愛しかた 1: 2026/05/20(水) 12:24:28.96 「ぬい活」撮影マナー巡り議論 ぬいぐるみを連れて外出し、観光地やカフェ、ホテルなどで写真を撮る「ぬい活」「ぬい撮り」 近年、飲食店や公共の場所でぬいぐるみを出すことについては、衛生面や周囲への配慮、撮影マナーをめぐる意見も見られる。 ぬい活ユーザーの間でも外でぬい活をすることへの不安が高まっている。 ○ぬい活での困りごとは「周囲の視線」が最多 ぬい活の内容は「観光地でぬい撮り」(81.5%)、「カフェ・飲食店でぬい撮り」(79.8%)が上位。 困りごとを聞いたところ、最も多かったのは「周囲の視線が気になる」(52.4%)だった。 次いで「写真を上手に撮れない」(40.5%)、「場所ごとのルールがわからない」(39.9%)が続いた。 ぬい活ユーザーは単に「映える場所」を探しているだけではなく、「ここでぬいぐるみを出してもよいのか」「写真を撮ってよいのか」など、 周囲の迷惑にならないか不安を抱えながら活動していることがうかがえる。 ○飲食店・宿泊施設に求めること 最も多かったのは「ぬい活OKのお店・施設としての表示」(68.9%)だった。 次いで「ぬいぐるみの撮影スポット設置」(56.3%)が続いた。 ぬい活ユーザーは、自由に好きなことをしたいというよりも、店舗や周囲の人に配慮しながら安心して楽しみたいという意識を持っている。 施設・店舗側がOK範囲を明示することが、ぬい活の安心にもトラブル予防にもつながるのかもしれない。 ※関連記事 【悲報】『ぬい活』を禁止した飲食店、炎上wwwwwwww…