
1: それでも動く名無し 2026/05/19(火) 10:11:35.129 「先発のコマとして最も欲しい投手はオリックスの山岡泰輔でしょう。19年に13勝をマークして最高勝率のタイトルを獲得するなど先発で稼働していました。昨オフにFA権を行使せずにオリックスと1年契約でサインしましたが、今年は1軍登板がなく開幕からファームで調整しています。キャリアがある投手ですし、30歳とまだ老け込む年ではないので環境を変えれば輝ける可能性がある。共に現在は2軍ですが、2ケタ勝利をマークした実績がある松本航(西武)、192センチの長身から球威十分の直球が魅力の河村説人(ロッテ)も有力候補になります。しかし即戦力投手の観点でもっとも計算できるのは山岡です」「山岡クラスの投手を獲得するなら、門脇誠や浅野翔吾がトレード要員になるのでは。 2: それでも動く名無し 2026/05/19(火) 10:11:49.089 門脇は1年目に坂本勇人を押しのける形で遊撃の定位置をつかんだが、2年目以降は攻守に精彩を欠いて、今は泉口友汰の後塵を拝しています。今年は二塁の吉川尚輝が両股関節の手術で4月下旬まで不在でしたが、代役で起用されたのはプロ2年目の浦田俊輔でした。門脇は守備固め、代走が主な役割で1軍の座が保証されていない立場になっている。身体能力が高く、野性味あふれる選手なのでくすぶっているのはもったいない。オリックスは二遊間が手薄なのでチャンスは十分にある」浅野はドラフト1位で獲得して今年が高卒4年目。トレードで放出することは考えにくいが、前出の巨人OBの考えは違う。「巨人に入団してから年々輝きが失われている感じがします。昨年は4月に打撃の状態が上がらず3軍降格を経験し、その後も右手の骨折で離脱するなど29試合出場で打率.187、2本塁打とふるわなかった。今年は肉体改造で体重を95キロに増やしましたが春季キャンプ早々に右ふくらはぎ肉離れで戦線離脱。こういうケガは首脳陣の印象が良くありません。秋広にも共通しますが、浅野は外野の守備に難を抱えていることもネックです。送球に不安があるため、守備力を重視する巨人の中でスタメン起用しづらい。高卒ドラフト1位で入団した大田泰示をトレードで放出した過去がありますし、浅野もトレードのコマになることが考えられます」 6: それでも動く名無し 2026/05/19(火) 10:15:07.608 オリックス「高卒野手はもういらないよ…」 7: それでも動く名無し 2026/05/19(火) 10:15:41.173 これ書いた奴松本航の投球見た事なさそう…