1: それでも動く名無し 2026/05/19(火) 11:36:36.811 とんかつ・カツ丼の専門店チェーン「かつや」がここ最近、不調だということをご存じだろうか。1998年に創業以降、右肩上がりで成長を続け、現在は国内外に500店舗以上を展開している「かつや」だが、2025年12月から26年3月までにかけて、客数が前年割れとなっている。原因として考えられるのは、おそらく2025年10月6日に実施された価格改定だろう。多くのメニューが値上げされ、最も安い「カツ丼(梅)」は590円(税込649円)から620円(税込682円)へと変更された。その結果、税抜500円台のメニューが姿を消すことに。「より安い富士そばに行こう」「味噌汁が付くなら松のやに行こう」「少し高くても和幸でゆっくり食べたい」「いや、もはやかつ丼じゃない店にいしよう」…そんなふうに考える人が増えた結果として、かつやの客数減少につながっている可能性はある。 4: それでも動く名無し 2026/05/19(火) 11:37:44.655 これはいけない…