転載元: それでも動く名無し 2026/05/19(火) 07:53:56.60 ID:bdTaB05E0 パ・リーグ3連覇を狙うソフトバンクが、先発ローテーションの非常事態に陥っている。 開幕投手を務め、先発陣の柱として期待されている上沢直之が右肘のコンディション不良のためリハビリ組に移管。 小久保裕紀監督は「すぐに(復帰は)難しい。しばらくいないものだと考えている」と長期離脱も覚悟した。 ■【写真】先発候補12人とその現状 今季の開幕ローテは上沢、松本晴、カーター・スチュワート・ジュニア、大関友久、徐若熙、大津亮介の6人で組んだ。 不調によりスチュワート、大関、徐若熙がファーム再調整となったが、前田悠伍、藤原大翔と若い力も加わった。 6連戦の少ないゆとりある日程だったため、何とかまかなってきた。 しかし、交流戦は26日から例年のように6連戦が3週続く。12日に小久保裕紀監督は「交流戦の先発6枚をどうそろえるか。 ローテーションをどう組んでいくのか、そのための(交流戦までの)2週間になる」と話した。 先発ローテの再編を最重要課題として掲げていた中、上沢の離脱という想定外も加わり、苦しい台所事情で 昨季は優勝を飾った交流戦に突入することになりそうだ。 2: それでも動く名無し 2026/05/19(火) 07:55:09.85 ID:QUsEW9pw0 緊急トレード第2段あるで…