1: 匿名 2026/05/18(月) 13:41:01 すしをテイクアウト→“違和感” 自宅で発見「生きている…」 乳児育てる女性が訴え「きちんと衛生管理を」初夏を迎えて気候が暖かくなり、食べ物の衛生管理により注意が求められる季節になってきた。飲食店でテイクアウトしたすしを食べている際に、気付いた違和感。乳児を育てる女性が、生きている羽虫とみられる「異物混入」を発見したという。食品の安全を訴える女性に話を聞いた。ENCOUNT 「ハマチに刺さっている生きている虫を見つけました。1匹で、口か足かがハマチに刺さっていて動いていたので気が付きました」 ・受け取ってから約30分後には店側に連絡 ・女性はすしを保管し、翌朝に保健所にも相談 店舗責任者が実際に自宅に来て、現物を持ち帰ったという。<略>その後、飲食店側から返金対応を受けたという。 また、女性に対して保健所から回答があり、「テイクアウトということでどこにでもいるような虫ではあるので、保健所としてはお店なのか家なのかどこから入ったのかは確実には言えないそうです」という。 今回の出来事を受けて、女性は店舗側の対応に不誠実な点を感じており、疑問を持っているという。そのうえで、「私自身も飲食店でアルバイトしていたり、大量調理で働いていた経験があります。旦那も食品衛生の資格を持っていて衛生に対してはかなり気を配っています。なので、虫や毛髪の異物混入はもちろん、手洗い、手指消毒は家庭調理でも特に徹底して気を配っています。飲食店で子どもがテーブルに落としたものでも、安心して拾って食べることができますとハッキリとお店側が言えるくらいの衛生管理をしてほしいなと思います」。食の安全に対するメッセージを示した。…