1: 2026/05/16(土) 10:11:49.90 ID:XXQtKqYg0 「なろう・異世界系に偏重していた」――KADOKAWAが5月14日に発表した2026年3月期通期決算にて、連結営業利益が前年度比ほぼ半減となる89億円から40億円に減少した。特に主力の出版事業では、前年の32億円から10億円の営業赤字に転落。同社は、特定ジャンルへの偏重があったと分析している。 収益性悪化の要因について、同社は決算資料の中で「既存の勝ちパターンへの過度な依存」と明記している。「なろう・異世界系」など実績のある特定ジャンルに偏重した結果、市場が飽和状態となり、企画の類型化によって斬新な挑戦が減少したと分析。▼ ▲ 閉じる編集者の積極採用で刊行点数を増やしたものの、クオリティーや新しさが伴わない作品の増加によりヒット創出に結び付かず、1タイトルあたりの部数減少を招いた。 「なろう・異世界系に偏重していた」 KADOKAWA、出版事業で…「なろう・異世界系に偏重していた」――KADOKAWAが5月14日に発表した2026年3月期通期決算にて、連結営業利益が前年度比ほぼ半減となる8… - news.yahoo.co.jp 2: 2026/05/16(土) 10:59:43.59 ID:lcHWq0Kk0 異世界に転生しまくったら収益が半分になってしまった件 3: 2026/05/16(土) 10:24:43.93 ID:szr1/Jbq0 1年で42億円利益減ったってコト?…