1:名無しさん+:2026/05/12 ID:??? ※かんたん要約 参院委員会で参政党の神谷代表が、政府の少子化対策はベビーシッターや家事支援など共働き家庭向けに偏っており、家庭内育児や多世代同居を選ぶ家庭への税制・住宅支援が不十分だと批判した。 高市総理はベビーシッターは専業主婦家庭でも病気や通院時に役立つとして「ニーズがない」との見方に反論し、「多くの女性からいいねと言われている」と述べた。 神谷代表はさらに、母親が子どもとなかなか一緒にいられない「母子分離」の進行が不登校などにも影響しているとの懸念を示した。 全文はリンクから 元記事:…