1: 匿名 2026/05/08(金) 10:26:33 つるの剛士、「子育ては社会全体の責任だ」の社説に言及し持論「先ず、親の責任だと思います」 - 芸能 : 日刊スポーツ2男3女の父の、つるの剛士(50)が7日、Xを更新。日本経済新聞がこどもの日の5日に掲載した社説「子育ては社会全体の責任だ」に言及し、持論を述べた。当該社説は… - 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)nikkansports.com 日本経済新聞の社説「子育ては社会全体の責任だ」に言及し、持論を述べた。 ▼参考記事 [社説]子育ては社会全体の責任だ - 日本経済新聞子どもの数が減り続けている。総務省によると15歳未満の子どもの数(4月1日現在)の推計は、前年より35万人少ない1329万人だった。減少は45年連続だ。1950年には35.4%だった総人口に占める子どもの割合も10.8%にまで下がった。国際的にみても最低水準だ。少子化はすでに、日本の常態といえる。これを変えるには、結婚や出産の希望を阻んできた社会の仕組みそのものの常態を変えなければならない。日本経済新聞 この投稿には「ホンマこれです まず、家内での躾をした後、外での躾が基本なんだけどさ 最近は、個性と言う免罪符で躾をしない人が増えてる」「社会というくくりなら『見守る』くらいでしょうかね。子育てにまで口は出せませんし」「1に親2に周囲、3にそこを形作る社会」「同意。躾はとくにそう」などの声が寄せられた。…