
1: ネギ速の名無しさん 2026/05/09(土) 21:29:10.34 ID:sxH+nZsj9 土) 18:51クリストファー・ノーラン監督の注目の最新作『オデュッセイア』の日本公開日が9月11日(金)に決定。しかし、その最新予告編をめぐり、ある議論が巻き起こっている。本作は古代ギリシャの叙事詩を原作としているにもかかわらず、俳優たちが現代のアメリカ英語を話しているため、「違和感がある」という意見が相次いでいるのだ。▼ ▲ 閉じる今週公開された最新予告編には、初公開となる多くの本編映像が含まれており、豪華キャストと圧倒的なスケール感に興奮したファンも多い。一方で、登場人物たちが現代的なアメリカ英語で話していることから、「全員オハイオ州出身みたいな話し方」「まるでスターバックスの前で会話してるみたい」「アメリカ英語のセリフは、重厚な剣と甲冑の世界観にはどうしても合わない」といった声も挙がっている。中でも象徴的なのは、マット・デイモン演じるオデュッセウスが戦闘へ突入する際に叫ぶ「レッツ・ゴー!」というセリフだ。驚くべきことに、イギリス人俳優であるトム・ホランドやロバート・パティンソンまで、完全にアメリカ英語で演じている。これは、ハリウッドの歴史叙事詩における「登場人物はイギリス英語で話す」という暗黙のルールを逸脱した試みでもある。『十戒』(1956年)から『ベン・ハー』(1959年)、『グラディエーター』(2000年)、『ROME/ローマ』(2018年)、ドラマ『ゲーム・オブ・スローンズ』(2011年~)に至るまで、多くの歴史叙事詩ではイギリス英語が用いられてきた。イギリス英語は、アメリカ人にとって程よい「異国感」があり、古典的な雰囲気を演出しやすいことから、こうした暗黙のルールが成立したと言われる。一方で、「よく考えれば、古代ギリシャやローマを舞台にした作品でイギリス英語が使われるのは不自然。別にやめてもいいと思う」という意見も見られる。続きはソースをご覧ください本予告 クリストファー・ノーラン最新作『オデュッセイア』予告編に賛否――…クリストファー・ノーラン監督の注目の最新作『オデュッセイア』の日本公開日が9月11日(金)に決定。しかし、その最新予告編をめぐり、ある議論が巻き… - news.yahoo.co.jp 2: ネギ速の名無しさん 2026/05/09(土) 22:11:08.32 ID:P67R4LOL0 オデュッセウスがレッツゴー言うのはほんま笑う 3: ネギ速の名無しさん 2026/05/09(土) 21:41:02.62 ID:+nkAzx/F0 レッツゴー!はひどいなどうしたんだノーランそういうの許さない完璧主義者じゃなかったのか!?…