引用元: 1 :それでも動く名無し:2026/05/09(土) 13:07:26.57 ID:ZQO/BsIB0 悲観強めるロシア人、プーチン体制支持後退の兆し相次ぐ-不満うっ積 >(ブルームバーグ):ロシア人の多くは長年にわたり、 ナショナリズムの熱に浮かされてプーチン大統領が始めたウクライナ全面侵攻を支持してきた。 一方で、社会・経済的な悪影響を少し批判するだけでも 弾圧の対象となることを恐れ、沈黙を守っていた人々もいた。 しかし、その状況に変化の兆しが見え始めている。 5年目に入った戦争が続く中で、ロシア人は将来への悲観を強めている。 ウクライナのドローン(無人機)攻撃は国内の深くまで及ぶようになった。 当局は安全保障上の措置だとしてインターネット規制を強化し、市民の怒りは爆発している。 …