
1: 2026/05/09(土) 13:07:26.57 ID:ZQO/BsIB0 悲観強めるロシア人、プーチン体制支持後退の兆し相次ぐ-不満うっ積(ブルームバーグ):ロシア人の多くは長年にわたり、ナショナリズムの熱に浮かされてプーチン大統領が始めたウクライナ全面侵攻を支持してきた。一方で、社会・経済的な悪影響を少し批判するだけでも弾圧の対象となることを恐れ、沈黙を守っていた人々もいた。しかし、その状況に変化の兆しが見え始めている。▼ ▲ 閉じる5年目に入った戦争が続く中で、ロシア人は将来への悲観を強めている。ウクライナのドローン(無人機)攻撃は国内の深くまで及ぶようになった。当局は安全保障上の措置だとしてインターネット規制を強化し、市民の怒りは爆発している。 悲観強めるロシア人、プーチン体制支持後退の兆し相次ぐ-不満うっ積…(ブルームバーグ): ロシア人の多くは長年にわたり、ナショナリズムの熱に浮かされてプーチン大統領が始めたウクライナ全面侵攻を支持してきた。一方で… - news.yahoo.co.jp 2: 2026/05/09(土) 13:08:11.07 ID:ZQO/BsIB0 >それでもプーチン氏は9日に第2次大戦戦勝記念の軍事パレードを準備しているが、熱気はここ数年見られなかったほど低い。かつては体制に忠実だった評論家すら政府当局に批判の矛先を向けるなど、プーチン氏が構築した権力構造への支持後退はいまや明らかだ。>政治への不満に火を付けたのは、インスタグラムで約1400万人のフォロワーを持つモナコ在住のロシア人美容ブロガー、ビクトリア・ボーニャさんがプーチン氏に宛てて4月半ばにソーシャルメディアに投稿した動画だった。「あなたを人々は恐れている。あなたは国内で何が起きているのか分かっていない。▼ ▲ 閉じる人々は苦しんでいる」とボーニャさんが語る動画は3000万回以上再生され、社会現象となった。8万6000件以上のコメントが寄せられ、その多くがボーニャさんの「誠実さと勇気」を称賛するものだった。これは企業の閉鎖や人材の国外移住が続き、日常生活への制限が強まる中で、人々の強い不満を浮き彫りにした。ウクライナと国境を接するベルゴロド州の投稿者は、「毎日死者が出て、車が燃やされ、人々が去って行く」とコメントした。 3: 2026/05/09(土) 13:08:09.52 ID:IGvfm1hT0 支持率はどれだけ落ちても90%は硬いから大丈夫大丈夫…