1: 煮卵 ★ 2026/05/09(土) 11:48:22.39 ID:ID:JSLwTgQP9【全2回(前編/後編)の前編】世界では今SNSを駆使した「情報戦争」が激化している。目下、日本に対し攻勢を強める国といえば、かの厄介な隣人である。高市政権は新法成立で対抗策を模索するが、敵もさるもの。情報工作に長けた彼らは、あの手この手で日本人を惑わそうと企んでいるのだ。 (略) ◼怪しい投稿に見られる「共通点」注目すべきは、大澤氏が指摘する、中国からと思しき怪しい投稿に見られるある共通点だ。 「『ナラティブ』という用語があります。影響工作の世界では外国勢力が敵対する国に植え付けたいストーリー、言説を指す言葉ですが、衆院選における投稿は、公の場で中国政府が日本政府を批判する際に用いるナラティブに非常に似通っていたのです。 そうした投稿の風刺画を精査すると、中国外交部や中国メディアのSNSアカウントで使用されていたイラストを、AIで加工して投稿しているケースが目立ちます。 一般的な日本人の投稿では、まずなじみのない風刺画を多用するのが中国独特の文化だと思います」以下略、全文はソースへ出典元: あわせて読みたい【速報】元中核派の全学連・矢嶋千尋委員長「数年以内に野党第一党になる」などと意味不明な供述 中国のスパイ活動に協力した罪、台湾のテレビ局記者を起訴…懲役12年を求刑へ 【磐越道バス事故】 逮捕の運転手「2カ月で4、5回事故。代車が全損くらい」、事故3日前「免許返納する」、「車の乗降も大変なくらい足が悪い」、前...…