:名無し 2026/05/09(土) 13:43:46.203 ID:p7V2H76XW 近年、「投高打低」の傾向が続いていたプロ野球を巡り、異変が生じている。今季はレギュラーシーズンの開幕直後から本塁打が増加傾向にあり、総本塁打数は306本(8日時点)で1試合平均1・50本。シーズン総本塁打数は1284本に達するペースで、2024年の975本、25年の1096本を大きく上回る。プロ野球の現場からは、昨年までとの変化を指摘する声が相次いでいる。 2 :名無し 2026/05/09(土) 13:44:08.601 ID:p7V2H76XW 投手陣からも「今の(打球)で入る? みたいな当たりが増えた」「こすった打球が外野を超えていく」「なんとなくボールの皮の質感が大リーグ球ぽい」などといった声が相次ぐ。タイトル経験を持つセ・リーグのある打者は「去年の夏から打球の感覚が変わってきていた。それが今も続いている感じ。ここ1、2年の春に比べれば、かなり飛んでいると思う」と証言する。 3 :名無し 2026/05/09(土) 13:44:16.592 ID:p7V2H76XW 4 :名無し 2026/05/09(土) 13:45:23.239 ID:qUspDzirr 榊原定征…