中国のゲームスタジオ・Hotta Studioが開発したオープンワールドRPG『NTE: Neverness to Everness(エヌティーイー:ネバーネス トゥ エバーネス)』をめぐり、ゲーム内アセットへの生成AI使用疑惑が海外コミュニティを中心に波紋を広げている。 ゲーム内の映像が新海誠監督のアニメーション映画『天気の子』の場面に酷似しているとの指摘や、ゲーム内のポスターなどの背景装飾に画像生成AIが利用されているとの声が拡散。 こうした流れの中で、開発側が過去に語っていたAI利用方針も改めて注目を集めている。 加えて、VTuber・アイアンマウス(Ironmouse)さんが、予定していた『NTE』のPR配信を中止すると発表し、さらに話題となった。 (中略) 開発元のHotta Studioは、リリース前のインタビューで、AIを参考用途として使用していることを認めつつ「コアアセットやキャラクターイラストには使用しない」と説明していた(外部リンク)。 そのためコミュニティでは「どこまでが参考用途で、どこからが完成品なのか」という点を巡って不信感が広がっている。 ※詳しくは下記リンクより ※問題のポスト※ — (@OphisOuro) ※『天気の子』と酷似※ 関連記事 【大流行】ChatGPTに「自撮り送って」と頼むだけで、自分専用の可愛いAI自撮りが出てくる時代にwww EU、AIによる性的画像の生成を禁止へ wwwwwww 【画像】生成AIさん、ついに“下手くそな手描き絵”まで再現できるようになってしまうwww 【画像】芦田愛菜プロ、ゴスロリにおなりになる 【画像】秋葉原のバニーガール店にガチでとんでもないバニーがいると話題に 【画像】モデルさん、ピチピチジーンズを履いた結果…想像の3倍エグい…