韓国ネットの反応 村上宗隆選手が、メジャーリーグ本塁打王争いのトップに返り咲きました。現地時間5月8日、本拠地で行われたシアトル・マリナーズ戦に登場した村上選手は、第1打席で相手投手の95.4マイル(約153.5km)のシンカーを捉え、レフトスタンドへソロホームランを放ちました。 これにより今季15号を記録し、ニューヨーク・ヤンキースのアーロン・ジャッジ選手と並んでメジャーリーグ全体の本塁打数で首位タイに浮上しました。村上選手は今季、一時は打率が1割台に低迷し、三振率も42.2%と非常に高い数字を記録していますが、ヒット32本のうち15本が本塁打という驚異的な長打力を見せています。 日本を代表するスラッガーが、ついにメジャーの舞台でもその「怪物」ぶりを遺憾なく発揮し始めており、隣国のファンからは驚の声が殺到しています。この記事へのコメントはこちらからお願いします。…