1 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:26/05/05(火) 02:06:14 ID:F8yC 基本やり捨て???? 2 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:26/05/05(火) 02:07:14 ID:RCBd 鳥は両親とも子育てするやろ 鳥類は、全体として見ると「父母両方で子育てをする」種が非常に多い(約9割がペアで育児)のが特徴です。 具体的には以下の特徴があります。 両親による協力(共同育雛): 鳥類の多くは一夫一婦制であり、巣作り、抱卵(卵を温める)、えさ運び、ヒナの防衛などをオスとメスが協力して行います。 理由: 鳥のヒナは、生まれたときは目が見えず羽も生えていない状態(晩成性)であることが多く、メス1羽ではヒナを外敵から守りながら餌を与えるのが難しいため、オスも協力するよう進化しました。 例外: クジャクやオシドリのオスなど、子育てを手伝わない種も存在します。また、カッコーやホトトギスのように、他の鳥の巣に卵を産んで子育てを任せる「托卵(たくらん)」を行う鳥もいます。 「おしどり夫婦」の真実: 「おしどり夫婦」という言葉がありますが、鳥のオシドリは一夫多妻で、オスは子育てをしないため、必ずしも夫婦仲が良いわけではありません。 4 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:26/05/05(火) 02:09:03 ID:Ud1e ボノボのように社会性を持ち共同体で育てる動物もいるし ヨザルとかマーモセットもそうや猿には多い タツノオトシゴは育児嚢があってメスの卵を腹で育てる…