1 : 「トレーニングしてきた分のことだけ出ればいいと考えてますんで、順位とか記録はその後にやはりついてくるものであると」。こう話すのは1995年、高校の陸上部監督を務めていた若山哲夫容疑者だ。 略 福島県の磐越自動車道で、マイクロバスを運転中にガードレールなどに次々と衝突する事故を起こし、「速度の見極めが甘かった」などと話して容疑を認めている若山哲夫容疑者。 地元のタクシー会社関係者: 足腰がちょっと(悪い)。何で断らなかったのかと。 タクシー運転手: (車の)乗り降りも大変なくらい足が悪いくらいな人。 若山容疑者がよく通っていた飲食店: 2、3日前に来たとき「もう自分の車も乗らないんだ」って。 自ら「免許を返納する」と発言したという。 地元のタクシー会社関係者: 午後5時半くらいに一度飲み屋さんに行って、帰りが別の所から8時過ぎくらいですね。ひょっとするとアルコールが残る可能性もある。 事故車の修理会社関係者: 約2カ月で4回5回くらい(事故を)やったみたい。事故が頻繁に起きている人で。代車として出した車が全損くらいになった。本人が「免許を返納したい。 しますから車はいらなくなった」と。 全文はソースで ▼画像▼動画…