1: どどん ★ 2026/05/08(金) 03:29:52.26 ID:ID:7SupJqXE96日に磐越道で死亡事故を起こしたマイクロバスを運転していた胎内市の若山哲夫容疑者(68)は、1年ほど前まで胎内市の会計年度任用職員としてイベント時などにバスを運転していた。東京学館新潟高(新潟市中央区)や開志国際高(胎内市)で長く陸上部を指導し全国レベルの選手を多数輩出するなど県陸上界をけん引した存在でもあり、県内スポーツ関係者は驚きを隠せない様子だった。胎内市によると、若山容疑者は2022年度から3年間、市の会計年度任用職員としてイベント時などに市のバスを運転した。総務課の担当者は「無事故で問題はなかった。次の仕事が決まったと24年度末でやめた」と説明する... 有料記事 新潟日報以下略、全文はソースへ出典元: 【速報】玉川徹「中国には色々問題もあるけど見習うべき点もある。スピード感とか」 中国科学院、16年劣化なしの「全鉄フロー電池」を開発…リチウムの1/80のコスト! 【辺野古転覆】 抗議団体ら、遺族に直せず謝罪もなくTVカメラを引き連れ「事故現場じゃない場所」で慰霊 → ネット「プレスリリースしないと、こん...…