1: 少考さん ★ 2026/05/07(木) 10:19:21 ID:LltG9vDP9 ※調査期間:4月29日~5月5日 トランプ政権の経済政策は「圧倒的に不評」、世論調査 | Forbes JAPAN 2026.05.07 10:00 Antonio Pequeño IV | Forbes Staff フォーブスとハリスXが共同で実施した世論調査におけるドナルド・トランプ大統領の支持率は41%にとどまった。 米国民の間で評価が低迷している主な要因は、インフレへの対応や経済対策、そして広範な関税政策にある。 HarrisXwww.harrisx.com トランプの政権運営を支持すると回答した米国民は41%であったのに対し、55%が支持しないと回答した。 トランプの経済政策は広く反発を招いており、項目別ではインフレ対応への不支持率が62%(支持32%)、経済全般への不支持率が58%(支持37%)、さらに関税および貿易政策への不支持率も56%(支持37%)に達している。 イラン攻撃への支持率は37%だった。 紛争が2カ月を超えて泥沼化する一方で、和平交渉に意味のある進展が見られないことが不満につながっている。 今回のハリスXの調査では、民主党支持者の大多数(88%)がトランプを支持しないと回答したほか、無党派層も61%が不支持に回り、大統領への厳しい見方を崩していない。 共和党支持者の間でも、ほぼ4人に1人(23%)が大統領を支持しておらず、支持と回答したのは75%だった。 本調査は米国の成人2512人を対象に実施され、誤差の範囲は1.95%となっている。 項目別でトランプへの評価が比較的高かったのは、治安対策(支持44%、不支持47%)と移民政策(支持44%、不支持51%)の2点だった。 (略) ※全文はソースで トランプ政権の経済政策は「圧倒的に不評」、世論調査 | Forbes JAPAN 公式サイト(フォーブス ジャパン)forbesjapan.com…