1: 匿名 2026/05/05(火) 15:55:04 最近、クレプトマニア(窃盗症)という病気のことを知りました。 正直、自分にはまだよく理解できません。 盗みという行は、誰がどう見ても「犯罪」ですよね。 でもそれが「精神疾患」や「依存症」として扱われることに、どうしても違和感があります。 本人は「やめたいのにやめられない」「衝動を抑えられない」という苦しさを抱えていると聞きますが、 とはいえ盗まれた側の被害は現実に存在するし、簡単に「病気だから仕方ない」と割り切るのもなんか違う気がしてしまいます。 こういう場合、加害者の治療や再発防止と、被害者の救済や心のケア、その両方のバランスってどう考えるべきなんでしょうか。 同じように疑問を感じた方や、詳しい方がいたら意見を聞かせてください。…