1: muffin ★ 2026/05/05(火) 14:48:57 ID:zNKMyXSP9 山田邦子は「日本初のラッパーの1人」 45年前のデビュー曲ネタに共演者「伝統芸!」(ENCOUNT) - Yahoo!ニュース タレントの山田邦子(65)が2日、関西テレビ『ドっとコネクト』(土曜午前11時20分)に出演。元テレビ朝日アナウンサーで弁護士の西脇享輔氏から「日本初のラッパーの1人」と紹介された。 番組恒例Yahoo!ニュース タレントの山田邦子(65)が2日、関西テレビ『ドっとコネクト』(土曜午前11時20分)に出演。 元テレビ朝日アナウンサーで弁護士の西脇享輔氏から「日本初のラッパーの1人」と紹介された。 番組恒例の冒頭トークのBGMとして、山田のデビュー曲『邦子のかわい子ぶりっ子(バスガイド篇)』(1981年)が流された。 「20歳ですよ。 私のデビュー曲」と言う山田は、「たまたま持ってますよ」と笛を取り出し、一世を風靡(風靡)したバスガイドネタを披露。 「皆さま、右手をご覧くださいませ。 一番高いのが中指でございます」と笑わせた。 すると、元大阪府知事、元大阪市長で弁護士の橋下徹氏から「伝統芸!」、MCの石井亮次アナからは「いよっ、邦ちゃん!」と声がかかった。 山田が「一応ラップ、ラップなんですよ」とアピールすると、呼応した西脇氏は、山田が作詞した45年前の楽曲について「この曲って“日本の音楽史を飾る曲”って言われてるんですよ。 『日本のヒップホップの幕開け』って言われていて。 本当に。 曲作ってる方(渡辺直樹氏)も天才ベーシストと言われる方で」と力説。 山田も「渡辺直樹先生」と続き、西脇氏は「日本初のラッパーのお1人が山田邦子さん」と説明した。 石井アナが「『(オレたち)ひょうきん族』とかこの(曲が発売された)後?」と聞くと、山田は「この後です。 これはフリーでやってて、この(年の)秋から『ひょうきん族』が何回もかけてくれたんで、有線大賞新人賞をいただくことができました」と明かした。…